備中から因幡へ自転車小旅(春来峠 浜坂 鳥取砂丘)5/14 最終日
サイクリングは実質最終日。宿のおばあちゃんにきびもち?とCCレモン(缶)をいただいた。実は昨日は手作りのかりんとうもいただいたが、当方の歯には固くて文字通り歯がたたない。炭酸飲料も禁じているのだがあまりお硬いことも言えなかった。ありがとうございます。
サイクリングは実質最終日。宿のおばあちゃんにきびもち?とCCレモン(缶)をいただいた。実は昨日は手作りのかりんとうもいただいたが、当方の歯には固くて文字通り歯がたたない。炭酸飲料も禁じているのだがあまりお硬いことも言えなかった。ありがとうございます。
智頭のゲストハウスを7時半出発。この日の旅程は氷ノ山スキー場までとしたので55km程度と短い。482号兵庫県側が通行止めになっていたので、県境に泊まって翌日、本当に通れなかったとしても鳥取側に引き返せばいいと考えた。ラストは鳥取市に設定していた。
今日は久米南から津山に出て鳥取県に入ることになる。国道53で津山に向かうのも味気ないので県道52.26のルートで行くことにした。
日曜日から金曜日(実質木曜日まで)、岡山県(西北部?)、鳥取県東部、兵庫県西部を巡ってきた。
朝は雨が降っていたし、大崎上島へのフェリーは10時発なので、御手洗の街並みをぶらぶら歩いて見物した
倉橋島 桂浜のホテルを8時に出発。
6日は自宅から柳井まで移動のみである。新幹線を広島で乗り継いで徳山まで。在来線に乗り換えて柳井港駅にて下車。宿泊は港近くのコンテナ式のビジネスホテルである。コンテナ式のホテルに泊まるのは初めてだったが、室内は快適だったし、隣にスーパーもあって便利でもあった。チェックインは非接触型だったがフロントはちゃんとあって、事前に送った荷物を預かってくれていた(送る前に電話で荷物を送っていいか確認しておいた)。
荷物はいつもの通り、サドルバッグなど。移動をフロントバッグと輪行袋だけで済ませるためである。さらにサドルバッグを持って移動するのが億劫になってきたし、忘れ物のリスクもある。現に今まで2回ほど電車に忘れたことがある(威張ることではないが・・)。若ければともかく、いい年して荷物2つと輪行袋を持っての移動はスマートさにも欠けると思う。サドルバッグを輪行袋に入れるという方法もやったことがあるが重くて嫌になった。ということで送料はかかるがゆうパックの80サイズで発送するようになった。
自転車を中に入れていいかどうかは聞かなかったけど、タイヤ下に紙を敷いたり、バーにハンカチを巻いたりはしたので汚れなど迷惑はかからないはずである。
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